C(実音)ブルース・コード進行でのソロ例

C(実音)ブルース・コード進行でのソロ例です。
今回のソロはテンポが遅めのブルース(100未満)を想定し、16分音符を多用したフレーズ作りになっています。
16分音符で指が転ばないように演奏するコツはリズムです。ハッキリと1拍1拍を感じながら演奏するようにします。

C(実音)ブルース E♭(PDFダウンロード)
C(実音)ブルース B♭(PDFダウンロード)

ちなみに、アルト/バリトンサックスでB♭版を練習すると実音Fブルースの練習になり、ソプラノ/テナーサックスでE♭版を練習すると実音Gブルースの練習にもなります

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