4音ずつの上昇&下降

4音ずつ、スケールを上昇/下降を行う練習です。
これがスムーズに裏返らないような音で出来ることをまず行ってみます。

A,B,C,D、全て同じ音使いで、タンギングも同じ音で行いますが、リズムだけ半拍ずつずらしています。

さて、応用編はこれをキーがCメジャーの曲のカラオケなどを使いながら行ってみます。
もちろん他の曲でも、他のキーでも調号を合わせながら行ってみます。

ジャズのフレーズは裏拍でインターバルがあるフレーズも多いです。A〜Dの全て出来れば問題ありませんが、自分が本当に使えるレベルのリズム感を持っているかどうかのチェックにもなります。走ったりしないように!

ダウンロード(PDF)

Share Button

PR